LINE
メール
フリーダイヤル0120-326-723

屋根修理

ROOF REPAIR屋根のひび割れ、はがれ等の修理

割れた屋根瓦

屋根のひび割れ、はがれなどの症状に気が付いたら、早めにご連絡ください。日々、風雨から家を守っている屋根に割れが発生すると、そこから雨漏りにつながることも少なくありません。
屋根のひび割れやはがれは、よく飛び込みの営業マンに指摘されて発覚するケースが多いようですが、飛び込み営業はトラブルも多いので十分ご注意くださいね。

ひかりペイント代表

よく、飛び込みの営業マンが、「屋根が割れています。このままだと雨漏りします。」という切り口で営業をすることがあるようです。飛び込み営業の場合は、費用が割高なだけでなく、工事後のトラブルも多いので、指摘されてもすぐに決めずに、当社にご相談ください。

屋根のひび割れ、はがれを
放置した結果…

気付かないところで雨漏りが…

屋根裏に雨漏りが徐々に広がり、気が付いた時には大掛かりなリフォームになることもあります。

防水シートの破れから雨漏りが…

割れたところから雨水が侵入し、防水シートが腐食・破れてしまうと、その下の野地板が腐食し、雨漏りの原因となります。

ひかりペイント代表

屋根は、まず野地板が張られ、その上に防水シートと呼ばれるゴムシートが敷かれ、その上に表面の屋根材があります。屋根材が割れても、防水シートがあるのですぐには雨漏りしませんが、防水シートが破れてしまうと雨漏りへとつながっていきます。

屋根の金属部分、棟板金・屋根板金工事

屋根の大棟や、屋根の谷部分、軒先などは板金で施工されていることが多く、これらは雨漏りを防ぐ重要な役割をしています。しかし、経年劣化や強風でこれらの金属部分が剥がれたり腐食が目立つ場合は、早めに修理しましょう。
特に、台風などの強風の後に棟板金がはがれたという問い合わせを多くいただきます。

棟板金工事 15,000円~

ひかりペイント代表

ご自身で屋根に上って点検するのはやめましょう。大丈夫と思っていても、落下事故が起きたらケガでは済まないケースもあります。建築のプロの業者でも年間5,000件近くの転落事故が発生しています。当店ではドローンで屋根点検できますので、お任せください。

棟板金工事の流れ

既存の棟板金を撤去

貫板を釘で固定

棟板金をかぶせて完成

樹脂製の貫板とスクリュービスがオススメ!

棟板金を交換する際に、貫板、釘、板金の3種類の材料を使用します。その中で、貫板は木材よりも耐久性の高い樹脂製の貫板を、釘も抜けにくいステンレス製のスクリュービスがオススメですよ!

屋根の割れ、ズレ、はがれの修理

屋根は、一枚ずつの屋根材をを張り合わせてできています。施工方法こそ違いますが、瓦屋根も、スレート屋根も、シングル屋根も基本は同じです。
その屋根材の一部が、飛来物やアンテナの倒壊などで割れてしまったというときは、部分補修も対応いたします。早めの処置で雨漏り予防できますので、気が付いたらお気軽にご相談ください。

瓦補修 9,900円~

各種屋根材に
対応いたします!

スレート屋根

スレート屋根

瓦屋根

瓦屋根

セメント瓦

ひかりペイント代表

屋根材は、その種類や、製造されたタイミングによって、耐久性が大きく異なります。割れた原因が、落下物等によるものであれば、部分交換で十分ですが、屋根材そのものの劣化で割れた場合は、一部を補修しても、ほかのところが割れてくることもあります。その時は、屋根のカバー工法や葺き替えなどをご提案させていただく場合もあります。

瓦屋根の漆喰詰め直し、棟瓦取り直しなどの補修

昔ながらの陶器瓦は、屋根材そのものの耐久性は非常に高いのですが、棟や漆喰などはメンテナンスが必要です。
漆喰がはがれて落下してきたり、棟がゆがんでいる場合は、それぞれ補修工事が必要になります。
基本的には部分補修の対応も可能ですが、瓦屋根は非常に重いため、耐震性では不安が残ります。先々のメンテナンス性や耐震性を上げるために、葺き替えもご検討ください。

漆喰詰め直し

古い漆喰を撤去

漆喰詰め直し

詰め直し完了

煉瓦の取り直し

煉瓦を撤去して清掃

棟の土と漆喰詰め作業

煉瓦取り直し完了

ひかりペイント代表

ここまでご紹介したもの以外でも、屋根のトラブルは全般対応可能です。当社の無料点検では、ドローンを使用して細部まで点検できますし、部分補修のプラン、屋根リフォームのプランなど様々なプランからお選びいただけますので、お気軽にご相談ください!